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「年収・儲かる」資格ランキング

更新日:

「年収・儲かる」資格ランキング

資格ランキング第三弾は多くの人が気になるのではないでしょうか?
お金」に着目したランキングです。

この資格ランキングは

・政府の「賃金構造基本統計調査」を基に独自に「平均年収」を作成
→政府の平均年収には独立開業している人は含まれていないため、ここで紹介をする年収についても独立してる人の年収は含んでいません。

独立開業している人の年収についても一部紹介する場合があります。

そのため「この資格は大体このくらいなのね」と気楽に見ていただければいいかと思います。

 

それでは下記にて「年収・儲かる」資格をランキングで見てみましょう。

気になる資格があったらチェックしてみてください。

年収ランキング ベスト5

 

  アクチュアリー

平均年収は1,300万円程度

年収は上下でそれほど離れていないのが特徴で企業勤務型の資格となりますが、一部において公認会計士等のダブル資格で独立をして2,000万円を超えるなど相当稼いでいる人もいらっしゃいます。

保険会社や銀行(主に信託)に関わる数理のプロ。

また、このアクチュアリーは国際的にも認められてる非常に高度な資格です。

 

この資格のポイント

・取得者が全国でも1,500人程度とかなり少ないのでその価値は非常に高いです。

・公認会計士資格と併用する事でより専門的な監査業務ができるので収入はさらに増えます。

 

○受験資格は?
→大学を卒業したものまたは同等以上の学力を有するもの

○試験はいつ?
→12月

○受験料は?
→1科目につき会員7,000円、非会員10,000円

受験は1次5科目、2次は3つのコースから1つを選択します。

全部合格するまでに10年近くかかるのが普通で、1次試験で1科目でも合格する事ができるとアクチュアリー会に入会することができます。

 

アクチュアリーを扱っている有名な専門学校は1校のみ
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  医師

平均年収は1,200万円程度

年収は上下でバラつきがあり、勤務医の場合は1,200万程度であるため年収ランキングは2位となっています。

ものの2,000万円以上稼ぐ人も少なくないため年収の実力は1位といってもいいでしょう。

政府のデータは勤務医ベースの年収になっているため平均年収は1,200万円となってはいますが、開業医も含めると1,200万円以上の収入の人は多く5,000万円以上という方も少なくありません。

ただ、いい事ばかりでなく医療設備をそろえるだけでも莫大な投資が必要なために、最初は赤字経営になったり、状況によっては利益が出る事はそれほど多くなく病院の経営はそう簡単ではありません。

また、医師はいつ呼び出しをされるのか分からなかったり、人の命を預かるといった非常に重大な責任を負っているため、年収は多いもののそれ以上に大変な職業であるといえます。

 

この資格のポイント

・医師という仕事はお金よりもそのステータスの高さにあります。

人の命と健康を預かる責任の重い仕事

・周りから頼られる存在になることは間違いはなくやりがいのある仕事です。

 

○受検資格は?
→大学の医学部または医科大学で6年間学ぶ等、医学の正規の過程を修めて卒業したもの(見込みも含む)

○試験はいつ?
→2月

○受験料は?
→15,300円(収入印紙)

 

医師の詳しい年収はこちら
【医師】本当の平均年収をどこよりも詳しく解説

 

 

  公認会計士

平均年収は1,150万円

年収は上下で多少離れているものの1,000万円~1,200万円を中心とし、マネージャや社員・代表社員が年収を少しあげているといってもいいでしょう。

大手監査査法人に勤務する場合は1,200万円、中小監査法人は800万円~1,000万円です。

パンフレットなどではマネージャクラスになると1,500万などと紹介されたりしていますがマネージャになるのはごく一部の人間だけです。

監査法人をやめて次のステップに進む場合(企業の管理職、監査役、会計参与や事業を起こすなど)は、前職よりも収入を増やしている方が多くいらっしゃいます。

 

この資格のポイント

・公認会計士は監査法人をやめて次のステップに向けて転職したり事業をする人が多いのが特徴です。

・監査法人勤務の場合は部署やクライアント先により収入や勤務状況が違いますが、割と自分のペースで仕事ができるところです。

・様々な分野で活躍ができるので、収入を多く得たい人にはおすすめの資格です。

・他のランキングされている資格と違って受験資格は不要なので、短期間で高収入を得ることができるのでコストパフォーマンスは非常に高いです。

 

○受験資格は?
→誰でも受験することができます。

○試験はいつ?
→短答式試験は12月または5月、論文式試験は8月

○受験料は?
→19,500円(収入印紙)

 

公認会計士の「本当」の年収が知りたい方はこちら
【公認会計士】どこよりも詳しい本当の年収

 

 

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4位  司法試験(主に弁護士)

平均年収は1,050万円程度

年収は上下で最も離れているのが弁護士で、一般企業の平均年収より少ない人も多くそのため平均年収を大きく下げています。

収入がある人と少ない人では差があり、実力差が出やすいのが特徴です。

そのため実力次第では医師に並んで最も稼げる職業ですが、お金のために弁護士を目指す人はそう多くはないでしょう。

この資格のポイント

・実力次第で大きく変えることができる資格です。

・世のため、人のためなど社会に貢献する仕事なので医師と並んでそういったことがしたい人にはもっともおすすめの資格です。

・就職、転職では一般企業では法務の最高責任者になったり弁護士法人に勤めたり、独立して個人~法人に対して助言・アドバイスを行うなどスタイルは様々です。

・司法試験に合格したら弁護士だけが道ではなく、裁判官や検察官といった道もあります。

実際はきれいな仕事だけではないことも・・。

弁護する仕事柄、何かしらの犯罪などに関わる仕事が多いだけに精神的にも肉体的にも大変な仕事です。

○受験資格は?
→いくつかあります。

・法科大学院の課程を修了しているもの

・司法試験予備試験に合格したもの

※上記2つのどちらかで5年を経過するまでといった条件があります。

例)法科大学院の過程が修了または司法試験予備試験合格した場合は5年以内なら受験資格はありますが、それを経過するともう一度法科大学院の過程を修了するか予備試験に合格する必要があります。

 

○試験はいつ?
→5月

○受験料は?
→28,000円(収入印紙)

○試験地は?
→札幌市、仙台市、東京都、名古屋市、大阪市、広島市、福岡市の7つとなっています。

 

弁護士の年収はこちら
【弁護士】難関資格弁護士の”本当”の年収

 

 

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5位  不動産鑑定士

平均年収は800万円程度

年収は上下で離れている事が多いのが特徴。

クライアント先に官公庁や大手企業などを持っていると収入は高く平均年収は1,000万~1,500万円の人も多くいらっしゃいます。

不動産は景気の変動を受けやすいため年収も不安定なのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、景気に左右されない安定した収入を得ることができるのが不動産鑑定士の魅力の1つです。

 

この資格のポイント

・不動産業界の就職や転職は圧倒的に有利な資格です。

実はあまり知られていない資格だけど収入は多いという隠れた資格でもあります。(3大国家資格とも言われていますが知らない人も多いのではないでしょうか?)

受験者は1,500人しかおらず合格率は大体30%前後の資格です。

・資格取得者が少ないので希少価値が高い資格でもあります。
また、仕事の幅が大変広く上記にあげた官公庁以外では、金融機関、監査法人、不動産業界、建設業などありどれも扱う金額が大きくそれが収入面にも影響を与えます。

・他の不動産系の資格やFPを取ると仕事の幅は広がりさらに収入を増やす事が可能です。

○受験資格は?
→誰でも受験することができます。

○試験はいつ?
→5月短答式試験、8月論文式試験

○受験料は?
→13,000円(収入印紙)または電子申請12,800円

 

不動産鑑定士の年収を詳しく解説
【不動産鑑定士】平均年収をどこよりも詳しく解説

 

 

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儲かる資格ランキング ベスト6

「儲かる」という言葉はあまり好きではありませんが、多くの収入を得る事ができると言い換えることができます。

年収と違ってこちらは収入を得る事ができる可能性や潜在的な力も考慮しています。

また、売上が多くあっても支出が多いと結果的に利益(収入)の部分は少なくなってしまいますので、ここでの儲かるというのは売上から費用の部分を差し引いた利益の部分を指すことにします。

 

1位 弁護士

士業の強みはなんといっても投資にかかる費用が相当少なく、また弁護士は売上の部分が他の資格と比べても大きいため最も儲ける事ができる資格は弁護士といってもいいでしょう。

そのため儲けである利益に着目をすると弁護士は億超えも少なくありません。

 

弁護士の平均年収では4位の1,050万円となっていましたが、勤務型の弁護士の収入となっていたり、収入よりも生活などを重視する方も多くそのため平均すると他の資格と比べても年収の上下の差がかなりあります。

そのため実際、弁護士として活動をする場合、能力の影響はとても大きくなり、それでも他のどの資格よりも法律的制限がない弁護士は活動の幅が大きいため多くの収入を得る可能性を持ち合わせています。

ただ、弁護士は困っている人・企業を助ける人が多く「儲けてやるぞ!」といった方はほとんど見たことがありませんが、結果的に収入が多い方は少なくありません。

※推定年収(儲け) 3,000万円~数億

 

2位 医師

売上に着目をすれば弁護士よりも多くなりますが、医療は設備投資に莫大がお金が必要であり、またそれを維持するお金と人件費も相当かかることになります。
また、儲け続けるのは大変なら事から2位としています。

医師の平均年収は勤務医になりますが、この場合は1,200万円程度となっていましたが、独立をすると5,000万円以上~数億といったところでしょう。

メモ

いくつかの病院をクライアントに持っていたとき、病院は毎月利益を出すことも意外と難しく赤字経営のところも少なくありませんでした。

また、本業とは別の収入である治験(臨床試験)で収支をプラスに保っているところもありました。

病院経営はとても大変であり、莫大な負債(未払いの多い所もあり)を抱えていることから、仕事の責任の重たさと経営の難しさの両面の大変さがあります。

※推定年収(儲け) 3,000万円~数億 +負債
赤字に転落するリスクも大きい

 

 

3位 公認会計士

企業があるところにビジネスはあることから、公認会計士の業務の幅の広さは資格でダントツといってもよく、独立をしやすい資格です。

儲けることにおいてはどの資格よりも頭の回転と経験値が段違いによく、人によっては医師や弁護士よりも収入を得る事ができます。

また、いったん軌道に乗せるとそのあとの行動も的確性・機敏性・効率性を有している人が少なくなく、そのため収入において最も可能性を秘めている資格といってもいいでしょう。

 

弁護士は法科大学院または国内最難関である予備試験をクリアして司法試験を受ける必要があり、また医師は医学部に入り6年間勉強する必要があります。

それに比べて公認会計士は学歴を問わず受験する事ができ、年収はアクチュアリー、医師に次いで3番目に年収が多くなっており魅力の多い資格となっています。

※簡単に合格する事ができる資格ではなく、予備試験、司法試験の次に難しい資格試験となっています。

 

独立をするためには監査で最低5年程度の経験が欲しいところなので、会計士になる年齢にもよりますが、30代で独立をする方が多いです。知人の公認会計士では40代、50代で独立する方も少なくありません。

※推定年収(儲け) 2,000万円~1億

 

 

4位 司法書士

弁護士が儲けランキング1位であるということは、司法書士の儲けはそれより小さく考えるといいでしょう。

ただし、司法書士であっても弁護士で稼いでいる人よりも多くの収入を得る事ができる潜在的な力を持っています。

つまり、働き方次第・経営次第で1位の弁護士をも超えることができます。

金額的には弁護士と比べると1件あたりの単価が少なかったり、業務は制限されているものの国民の権利を守ることに関しては弁護士よりも国民に寄り添った法律家といってもいいでしょう。

最初の数年は収入を得るのも難しいですが、信頼性を築き上げる事ができると口コミやあなたの活動によって定期的な案件を大きく増やす事ができるでしょう。

司法書士は知らない方も多いかもしれませんが、主婦の方や子供がいらっしゃる場合であっても働きやすい資格となっています。

※推定年収(儲け) 1,000万円~1億

 

 

5位 弁理士

特許事務所等に勤務をする方がほとんどなので上記の資格と比べると儲けの部分においてはかなり見劣りをしてしまう部分があります。
※推定年収は700万円程度

IT化の影響においてもその強みを発揮する事ができるのが弁理士であり、今後は独立の弁理士も活躍する場が増えていく事が予想されます。

そうすると、士業の強みである投資の少なさと収入の多さ、特に弁理士は他の士業と比べて案件が非常に多いことから行動力によって収入は全く異なる事になります。

また、どのように経営をしていくのかも今後は稼ぐ弁理士においては重要になってくるので、ビジネスに敏感な弁理士は勤務弁理士の何倍も稼ぐ事ができるでしょうし、その期待値は士業系でもトップクラスにあるといっていいでしょう。
※推定年収(儲け) 800万円~5,000万円

 

 

6位 社会保険労務士

IT化に強くまた国民の悩みに直結する部分が大きくその需要は高まるばかりです。
特に社会保険や年金や家庭を持った方の働き方はより深刻になっていくので将来性の最も高い資格となっています。
※将来性の高い資格ランキングでは1位

社会保険労務士は受験するために一定の条件はあるものの、割と短期で合格する事もできるのが魅力です。
上記で紹介した資格はどれも2年以上の期間を要するものばかりであったり、必ず合格できるという保証は大きいものではありません。

その点絶対ではないものの社会保険労務士試験は勉強法を大きく間違えていなければ合格する可能性は低いものではありません。
(もちろん相当の努力をする必要はあります)

また、社会保険労務士は働き方を自分で決める事ができるため女性におすすめできる資格であり、保険に関するプロなので家族・老後の安心感もあります。

※推定年収800万円~3,000万円 +α

 

 

その他の資格の年収

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年収・儲かる」資格ランキングまとめ

以上、「年収・儲かる」資格ランキングを紹介しましたがいかがだったでしょうか?

平均年収といっても実は少しからくりがあります。

 

1位のアクチュアリー

アクチュアリーの会員になったり、また保険会社や銀行などに勤務しており、扱っている事が高度であり希少価値の高い資格だけに収入も高くなっています。

医師や弁護士と違って飛びぬけて年収が多い人も多くはなく、母集団全体が基本的に高いといったところです。

 

2位の医師

職業上、収入が多い仕事だから医師を目指そうという人は少ないでしょう。

お金ではなく病気を治したいという人が多いため、開業医になろうという人もそれほど多いわけでもなく、開業医になる場合は自分の方法で多くの人を助けたいなどが理由でありお金をもうけてやろうという人は少ないでしょう。

勤務医が母集団の大半を占めるのでそれが平均年収に現れているといったところでしょう。

 

3位の公認会計士

扱う内容自体がお金に関することであり会計のプロであるため独立した場合最もうまく収入を増やせる資格です。

また、もともと収入の多い仕事として公認会計士を目指している人が多く、独立する人など野望を持っている人が多いので年収も高くなる傾向にあります。

 

終わりに

もちろん年収が全てではありませんが、お金も気になるのが人間というものでしょう。
また、収入が多ければ仕事ががんばれる人も多いでしょう。

やりたい事を見つけるきっかけは何でもいいでしょう。

それがたとえ「お金」だとしても勉強を続けられるモチベーションになるのなら。

 

今回紹介したランキングは「収入」に関してでしたが参考になれば幸いです。

 

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受験者数の多い「人気」の資格ランキング

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【独立におすすめ】資格ランキング”8選”

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